争覇戦

予選最難関はどの国?第19回争覇戦予選各国のボーダーまとめ

投稿日:

第19回の争覇戦の地域予選が終了しました。

日本と各国のボーダーを纏めてみます。

日本のボーダー

まずは日本のボーダーです。

19回大会のボーダーですが、16枚611%でした。前回のボーダーは15枚570%だったので上がっています。参加人数が最大800人となっている影響もありそうですね。

内訳を見てみましょう。()内は前回の数値です。

21枚 1名(1名)

20枚 5名(2名)

19枚 12名(4名)

18枚 17名(6名)

17枚 22名(14名)

16枚 7名(23名)

15枚 (14名)

となりました。

各国のボーダー

次は各国のボーダーです。

(内は前回の数値です)

中国 17枚570%(14枚517%)

香港 15枚565%(14枚485%)

台湾 15枚502%(13枚489%)

韓国 15枚519%(14枚494%)

シンガポール・マレーシア 14枚542%(13枚435%)

アメリカ 12枚508%(11枚448%)

タイ 12枚479%(12枚475%)

ベトナム 15枚513%

インドネシア 0枚0%(2枚284%)

このようになりました。

前回、前々回と日本が予選最難関だったのですが、今回の予選最難関は中国だったようです。

ここ数大会ボーダーが上がり続けているので、そろそろ防衛強化されそうですね。去年と同じだと12月のアップデートで施設レベルの上限開放かな?トーナメントでは二喬編成に注目したいです(^^♪

-争覇戦

Copyright© 三国天武情報ブログ , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.